【WordPress】はじめての自作テーマ

ワタシがWordPressテーマを自作する際、これだけは最低限必要と思ったものを注意点を踏まえてまとめてみます。
テーマの作成場所はこちら
wordpress/wp-content/themes/
ここにテーマ名でフォルダを作って、いろいろとつくっていきます。

各ファイルの解説

フォルダの下につくるファイルを1つずつ解説します
とりあえず必要なのは以下のファイルです。UTF-8で空ファイルを作りませう。

  • style.css
    CSSとテーマの定義
  • index.php
  • header.php
    <html>から始まり<head><body>と続いて前ページ共通のヘッダ表示までを記述
  • footer.php
    前ページ共通のフッタ表示と</body></html>まで
  • functions.php
    外部関数をいろいろ定義

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Hello, Android!

本稿のゴール

eclipseでアンドロイドプロジェクトを作成して、初期状態のプログラム解説とかできれば…

新規プロジェクトの作成

ファイル > 新規 > その他 より Android プロジェクトを選択

新規 Android プロジェクト
新規 Android プロジェクト

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【MediaWiki】favicon.icoを設置する

インストール時に作成した、LocalSettings.phpに以下の行を加える。

$wgFavicon = “faviconのパス”;

まぁ、画像系なのでロゴURL設定と並べて書いておくのがキレイかなってことでこんな感じ
[php]
$wgLogo = "$wgStylePath/common/images/wiki.png";
$wgFavicon = "$wgScriptPath/images/favicon.ico";
[/php]

ブログに “Follow me” バッジをつける

“Follow me” バッジってのは画面右はじに常にくっついているアレのことです。

Twitter Follow Badge
Twitter Follow Badge

作り方は簡単。まずはこのサイトにいって
Twitter “Follow” Badge for your site/blog
自ブログにあった色合いやら設置位置を設定してソースコードを入手する。
[html]
<!– twitter follow badge by go2web20 –>
<script src=’http://www.go2web20.net/twitterfollowbadge/1.0/badge.js’ type=’text/javascript’></script>
<script type=’text/javascript’ charset=’utf-8′>
<!–
tfb.account = ‘gallberry’;
tfb.label = ‘follow-me’;
tfb.color = ‘#4a7eb8’;
tfb.side = ‘r’;
tfb.top = 200;
tfb.showbadge();
–>
</script>
<!– end of twitter follow badge –>
[/html]

で、WordPressを使っている人ならウィジェットの追加でテキストを選択し、ソースを貼り付ける。この時、タイトルは入力しないようにする(入力するとタイトルだけ表示されちゃうからね)。
んで、保存すればOK

eclipseからExplorerを起動する

eclipseで開発中、作業ディレクトリをエクスプローラを起動したくなる時がある。
そんな時にはこのプラグイン「Easy Explore for Eclipse」ってのもありだけど、今回は別の方法で…

メニューより 実行 > 外部ツール > 外部ツールの構成 を選択して、以下のとおり設定する。

外部ツール構成
外部ツール構成

項目名
名前 Explorer
ロケーション ${env_var:SystemRoot}\explorer.exe
作業ディレクトリー ${workspace_loc}
引数 ${resource_loc}

あとはeclipse上でディレクトリを選んだ状態で外部ツールより実行すればOK

この方法ならどのeclipseバージョンでもプラグインが動かないから駄目ってことがないので便利ですね

Smarty on ZendFramework

Smartyの説明は必要ですか?
まぁ、いいか…

本稿ではZendFrameworkでSmartyというテンプレートエンジンを利用する方法を記述します。

Smartyのインストール

Smartyも言ってしまえばPHPなので、別段難しいことはありません。適当なフォルダに配置して、include_pathに通せばとりあえずOKです。

安定を求めないワタシは、何事も最新がいいということで、Smarty提供のレポジトリから最新のリビジョンをチェックアウトすることにします。Smartyには2.x系と3.x系があるのですが(2011/02/09 現在)、もちろん3.x系を選んでいます。
Zendの時と同様に$HOME/local/lib/php/Smartyに配置します。
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